泊め男

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 退屈しのぎのツーショットチャットを楽しんでいた時のことでした。
家出をしてネカフェ生活をしているという、21歳の女の子とお喋りすることに。
話を始めた時点では、まさか自分が泊め男になるとは思ってもいませんでした。

 家族との折り合いが悪く、しょっちゅう喧嘩をしてしまうのだそうです。
家出する前も、凄く五月蝿く言われてしまった結果、ついにブチ切れて家を飛び出してしまったようです。
スマホと財布と、キャッシュカードを持って友達の家を渡り歩く生活が続いていたようです。
「でも、友達のところも、次第に居づらくなっちゃって」
その結果、ネットカフェ生活を始めてしまったようです。
「ネットカフェじゃ、ゆっくりと寝れないんじゃない?」
「うん・・」
「食事とかちゃんと食べれてる?」
「食べれてない・・・」
話をしていくと、かなり悲惨な状況なのが分かってきます。
「食事ぐらいご馳走してあげようか?」
その時、丁度ボーナスが出た後でしたから、ちょっと懐が暖かかった。
それと、女の子と一緒にご飯食べる機会もなくなっていた26歳は、楽しみたかった気持ちがあったからです。
まだこの時点でも、泊め男になるとは思ってもいませんでした。

 ストレス発散のお酒が良いと言われたので、安い居酒屋で飲むことになりました。
「美味しい料理食べるの、久しぶりかも!」
お酒も入って、彼女もリラックスしてくれたようです。
結構気持ちよく酔ったところで「今夜もネットカフェ?」と、聞いてみました。
すると、ちょっと暗い表情になったため「うちに来る?」って、思わず言ってしまいました。
彼女顔を上げて、嬉しそうな表情を浮かべていました。
「それ、本当にいいの?」
「ああ、俺1人だから遠慮することないよ。綺麗じゃないけど」
「お風呂に入りたい」
「それじゃ、おいでよ」
「うん」
泊め男になった瞬間でした。

 2人きりになると、男ってどうしてもムラムラしてしまうもの。
特に、風呂のあとのソープの香りのする女の子は、何とも言えなく魅力的。
さりげなく抱き締めてしまったところ、相手から唇を差し出してきました。
そこから、熱過ぎる営みが!

 生まれて初めての泊め男体験でした。
3日ほど、彼女を宿泊させてやり、食事なども食べさせてやりました。
お礼の肉体関係も、思いっきり楽しませてもらえました。
テレフォンセックス
ホ別3
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